サイトのファビコン
アドレスを貼り付けると、数秒でサイトのアイコンをすべて表示します: favicon.ico、PNG、SVG、iPhone用アイコン、マニフェストのアイコン。1つずつでも、まとめてでもダウンロードできます。
クイックチェック: ファビコン · SEOプレビュー · 競合ショップ · パレットジェネレーター
通常1〜3秒
アイコンの種類
サイトには通常いくつかのアイコンがあります: ブラウザのタブ用の小さなもの (16〜32 px、favicon.icoまたはPNG)、iPhoneやiPadのホーム画面用の大きなもの (apple-touch-icon、180 px)、Androidやアプリとしてのインストール用のマニフェストのアイコン (192と512 px)、Safariの固定タブ用の単色マスク。ページのコードと、コードに書かれていなくてもアイコンが置かれる標準のアドレスの両方を確認します。
何に使えるか
パートナーや顧客のロゴをプレゼン用に取ったり、自分のサイトがタブやスマホでどう見えるか確認したり、競合がどのサイズのアイコンを使っているか調べたりできます。ファイルは再圧縮せず、そのままダウンロードされます。
よくある質問
答えが見つからない場合は、お気軽にお問い合わせください。
端末ごとに使うファイルが違います。パソコンのブラウザは小さなアイコン、iPhoneはapple-touch-icon、Androidやインストールしたアプリはマニフェストのアイコンを使います。1つのfavicon.icoに複数のサイズが入っていることも多く、それも表示します。
アイコンは企業のブランドの一部です。プレゼンやレビュー、サイトへのリンクなら通常は問題ありませんが、自社製品や広告に使うには所有者の許可が必要です。
サイトが自動アクセスを制限している、スクリプト実行後にしかアイコンを出さない、そもそもアイコンがない、といった理由が考えられます。その場合ブラウザは標準の記号を表示します。